「月20万」で生活してる僕の友達が、全員ため息ついてる件について

 

どうも、ちゅーやです。

 

先日、地元の友達と話してた時に
すごく思ったことがあって。

 

それは、

月20万程度のお給料で生活してる友達は
ほぼ全員ため息つきながら過ごしてるんだぁ…

ってこと。

 

▼トラック運転手の友達が言ってたこと▼
週一しか家に帰らないし、稼いでも稼いでも
全部持ってかれて、自分に使える金がねぇ。
嫁から俺が生きれるギリギリのお小遣いしかもらえないから
もはや何のために働いてるのかわからん。
工場員の友達が言ってたこと
職場の後輩に飯奢ってあげたりしてあげたいけど
そもそも俺が最低限の小遣いしか貰ってないから
そんなことしてあげれる余裕がない。
飲食店チェーンの正社員の友達が言ってたこと
(トヨタの)新型ハリアー買ったのはいいけど
そもそも遊べる金がなくなったし
むしろ毎月のローンで苦しい。

みたいな。

 

3つ目の友達に関しては、独身で
見栄張って新型のハリアー買って
「これで彼女つくるぜ」とかほざいてたけど
結局遊ぶ金なくて、

ついには、「ハリアー売ろうかな…」
まで言ってた…。笑(アホや)

 

 

でも上2人に関しては、
結婚して子供もいるんですね。

 

で、多分月のお給料でいうと
2人とも月20〜25万くらいだと思うんだけど

嫁さんは働いてないから結構しんどいっぽい。

 

子供もまだ小さいから仕方ないんだろうけど
とはいえ、生活はカツカツらしいです。

 

僕は結婚したことないし、子供もいないけど
19歳〜21歳までは当時付き合ってた彼女と同棲してて

2人とも働いてて、
別に普通に生活できてたのにも関わらず
ちょっとしたお金のことで揉めたりもしてました。

(てか僕が怒られてたんだけど)

 

いや、これね、、

僕思うんですけど

 

今ってカップルユーチューバーさんとか
インスタグラムで他の人のライフスタイルとか
簡単に覗き見えちゃうわけだから

どうしても自分らと比べちゃうのだと思う。

 

「あーあの子楽しそうだなぁ」

「あーゆーことしてていいな〜」

「それに比べて自分のライフスタイルは平凡だなぁ…」

 

みたいな感じで、

隣の芝生は青く見えるとはまさにこのこと。

 

 

この時の彼女とは遠距離スタートで
元々数ヶ月に一回くらいしか
会えてなかったわけだから

僕からしたら
一緒にいれるだけで幸せだったんだけど
どうやら一緒にいるだけじゃダメだったぽいですね。

幸せの基準は変わっちまうんだなぁと
思ったりもしたんですけど、、、

 

 

ちょっと話逸れましたが、

月20万程度で家族を養ってる友達。

 

 

さすがに月20万じゃ現実的にキツいから
休日に知り合いのところで
アルバイトしたりとかもしてます。

 

ほんっと大変だな、って思う。

でも子供との時間がないのも
寂しいことなんじゃないかとも思ってしまう。

 

本業で一日八時間とか働いてきて
休日はアルバイト、、って…

僕ならできない。

 

 

だってそれは今だけじゃないから。

その働き方って今だけそうやって
駆け抜ければあとあと楽になるわけじゃなくて

足を止めたら収入も下がってしまうし
この先何十年とそんな生活しなきゃいけないの…?

ってのが現実です。

 

 

そもそも「時給」というのは

「働いた時間に対してお金が発生する」

ということになります。

 

当たり前かもしれないけど

そうそう、これが
世の中の当たり前になっています。

 

”毎日会社に行って仕事をする”
この”働き方”に対して
疑問を持てる人がほとんどいません。

 

でも間違いなく世の中には
時給で働いていない人もいます。

 

それが僕ら起業家・経営者ですね。
起業とか経営とか聞くと
難しく聞こえるかもですが
正直、今の時代は
「個人が最も輝ける時代」です。
僕自身、マジでパソコン1台で
しかもたった1人で稼いで生活しています。
インターネットを使ったビジネスであれば
自分次第で収入をあげることが可能だし
自宅で仕事できるし、働く時間も自由です。

ネットビジネスだったら
コストもかからないから
(月千円のサーバー代くらい)

赤字になりようがないです。

 

 

だから本当は、
アルバイトとかじゃなくて
インターネットで自分のビジネス作って
収入が発生する仕組みを構築するべきだなと。

 

忙しいサラリーマンだからこそあとあと

【時間的】
【精神的】
【肉体的】
に解放されようと本気で思うなら
間違いなくインターネットビジネスをやるべきですね。
どうやってネットで仕組みを作るのかを
具体的に知りたい人はぜひYouTubeや
メルマガで学んでみてください。

 

 

 

日本は資本主義社会だから

お金がなければ

ご飯を食べることも
家族を養うことも
子供にやりたいことを
やらせてあげることもできない。

 

もし家族が病気になっても

治療費が払えなかったら救うこともできない。

 

自分もしかり。

 

 

それに

お金がないというのが理由で
やりたいことを諦めるのが当たり前になると

「何も楽しくない」
「何がやりたいかわからない」

って、人生どんどん荒んでいきます。

 

 

僕の友達がまさにこれです。

 

 

10代の頃や、昔はあんなに
みんなしてやりたいことやってたし
なんか本当にコンビニに溜まってるだけで楽しかった。

 

バイク好きな奴は休日にバイクいじりしてたし
遠出の旅行が好きな奴とは月一でプチ旅行してたし
ノリと勢いで海行ったりもした。

 

で、これは若いからこそでしょ
って思ってる人もいるかもしれないけど

歳は関係ないでしょって話。

 

 

僕は自分でビジネスやってから

大人になっても毎日夏休みのように
楽しそうに遊んでる人がいるのを知ったし

一日三時間くらい仕事して
あとはひたすら趣味に時間を使ってる人

好きなことを仕事にして
遊ぶかのようにビジネスしてる人

 

こういう大人がいることを知りました。

 

 

だから僕は会社員を卒業して
ビジネスやろうと思ったわけなんですけど。

 

じゃあ「自由なひと」と「不自由なひと」

この違いってなんなの?って話しですが

 

ぶっちゃけ、「時間とお金」が確保できてるか

でしかないと思います。

 

 

で、凡人だろうがなんだろうが
時間とお金を手に入れる手段として
一番再現性があるのが

ネットを使ってビジネスを作ること。

 

 

自分でお金を稼ぐ能力って
めちゃくちゃ大事だと思う。

 

それがあれば

自分の人生も家族の人生も
守れるようになる。

 

 

 

 

 

 

・・・っていう
一つの提案でした。

 

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覗いてみてください↓

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僕はPC初心者の状態から
ビジネスを開始して1年以内に
月収30万→90万→120万と達成しました。

昔は現場職人や派遣社員として
中卒サラリーマンとして働いていましたが
今はたった一人でPC1台で稼いでいて
仕組み化してるので週休7日の生活も手に入れてます。

怪しいですよね、わかります。

お前には才能があったんだろ?
と言われますが、

元々中学時代の成績は
3年間学年ビリだったし
社会人になっても
会社を仮病でサボるような人間でした。

そんな落ちこぼれ中卒サラリーマンでも
自分で稼いで、起業できてるわけなので
ビジネスに才能なんぞ不要です。

どんな人でも学んで行動さえすれば
稼げるようになります。

ビジネスと出会い、週休7日の生活を
手に入れるまでの過程は
コチラで暴露しています↓

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