【自己紹介】学年ビリの中卒が、ビジネス勉強してわずか7ヶ月で週休7日のフリーランスになった話

はじめまして!ちゅーやです。

 

 

いきなりですが、
この出会いがもしかしたら
あなたの今後の人生を大きく変える
ターニングポイントになるかもしれません。

 

 

いきなり胡散くせぇ〜…

って感じですよね、わかります。

 

 

だとしても聞いてください。

 

僕自身、今このブログを見てくれてる
あなたと同じように誰かのブログを
「胡散くせっ」と思いながら見たのがきっかけで

ビジネス勉強してわずか7ヶ月ほどで
完全初心者から週7自由
なることができました。

 

 

どんな経緯でたった7ヶ月で人生を逆転したのか?
エピソードで全部一気に回収していきますのでお楽しみに。

 

 

はじめに軽く自己紹介させていただきます。

 

現在僕はコンテンツビジネスを始め

・2週間以内で初収益達成
・3ヶ月で収益6桁達成
・5ヶ月目で日当30万円達成
・7ヶ月目で収益90万円達成

さらには、

メルマガ読者様1人1人に合わせた
オーダーメイドの限定動画を無料で配布して
お客様から感謝のメッセージもいただけました。

これからビジネス始める初心者さんから
もうすでに月収20万円以上を達成されてる
フリーランスの方へもアドバイスさせていただき
毎日嬉しい感想をいただいてます。

 

毎日感謝の返信が届くので
本当に毎日メルマガ書くのも楽しいです。

 

 

ちゅーやの無料メルマガはこちら↓

 

・Twitterのフォロワーは
運用開始3週間で1000人を超え
DM, いいね&リプ周りなし)

Twitter経由で毎日メルマガ登録される
状態です。

 

 

ただ、SNSの分析とかは苦手なので
ツールにお任せして自動化し(費用0です)
集客も自動化して労働時間ほぼ0で運用しています。

今では1日5分もTwitter開かないし
なんなら全く開かない日も普通にあります。

 

 

・ネットの力を使って、自分が直接動かなくても
自動で収入を得ることができる仕組みを構築して
生活しています。

趣味は、

・Netflixでアニメ見る
・一回見出しちゃうと止まらんからここ弱点

・ドライブ
・夜中に軽井沢いくのが1番好き

・バーベキュー
・って言ってもよく男2人くらいで夜中にしんみりやってます。笑

・散歩
・よく早朝と夕方1人で散歩します。(おっちゃんかい)

 

こんな感じ。あんまり旅行とか
高級料理食べいくとかしないほうで
基本家でのんびりしてます。

俗にいうネオニートです。

 

 

とはいえ、まだまだ自分の理想の人生には
なってないのでマイペースとはいえ
ビジネスのことを考えない日はなく、

もっと上を目指して
常に学び続けています。

 

 

 

知っているか、知らないか。
ビジネスはそれだけの世界です。

 

歴10年のベテラン経営者が
3ヶ月プレイヤーに抜かされる

 

なんてことはビジネスの世界ではザラです。

 

 

つい最近も、

先輩起業家さんの教え子が
知識ゼロの状態からたったの1ヶ月で
自動収益の仕組みを完成させて

20万円→30万円→50万円と
達成してました。

 

 

ぶっちゃけ年収1000万円稼ぐくらいなら
経験や才能、人脈などなくても全く問題ない。

単なる知識ゲーです。

 

学んだ人が勝つ。学び続けてる人が勝ち続ける。

それだけです。

 

 

僕も今まで150万円以上の自己投資をして
今の僕を形成することができました。

 

・僕のリアルな体験談や
・何をどうやって収益を上げているのか?

という裏話から具体的なビジネスノウハウは
僕が運用してる無料メルマガで共有してるので
ぜひ見てみてください。

→詳細はこちらから

 

 

実際に僕が150万円以上学んできた有料級の
知識やノウハウを無料で共有してるので、
これから起業を目指すのであれば
僕を知っておいて損はないかと思います。

 

せっかくビジネスに興味を持ったならね。
僕がしてきた失敗の後を歩む必要はないと思うので。

 

もし、これを読んでくれているあなたが
ほんの少しでも、今変えたい現状があるのであれば

 

僕のメルマガを通して、

好きな時に好きな場所で
毎日楽しく仕事して
自分の人生を自分で動かせる

 

そんな本当の意味での
経済的自立を叶えていただきたいと思います。

 

▲ちょーお気に入りの写真。山とプラドって意外と相性いいんだよなぁ

僕が0から完全自由なフリーランスになるまで
どのようなプロセスを踏んできたのか?↓

現在の1日のスケジュール

まずイメージしていただきやすいように
僕の1日のスケジュールをご紹介しますね。

1分くらいで読めます。

 

 

 

15:00〜 起床

いやこれ完全に昼夜逆転してます。
ちゅーやだけに←おもんな

基本的に夜中に作業するのが好きなので
その時間に適当に調整してます。

起きてからすぐにメールの返信。

読者さんからいただいたお悩みを順番に
見ていきながら

「あーこれ悩んでる人多いな、
じゃあ今日はこの動画撮ろう」

みたいな感じでYouTube撮ったりもします。

ちゅーやのYouTubeはこちら

 

 

17:00〜

朝ごはん買いに行くついでに(もう夕方や)
スタバのドライブスルーでコーヒー買って
真っ直ぐ家に帰ってYouTube見ます。

ちなみに僕は
スタバとかカフェとかで作業できない奴です。

作業する時はヘッドホンして
完全に自分の世界に入らないと集中できないので
(プログラマーみてぇな感覚持ちやがって)

そろそろ夜になります。

てか初っ端から夜みたいなもんですね。笑

 

 

20:00〜

最近はフリーランスで美容師してる友達と
営業後の夜に集まってバーベキューしたりしてます。

あと仲間達とZOOMしたり。

こんな感じでやってます。笑↓

プライベートすぎて恥ずかしいけど、
これ見れば一発で僕の人柄が伝わるかなぁと思ったので。笑

 

ちなみにこの中にもう1人
ネットを使ってビジネスやってる奴がいます。

 

小学校からの仲間なので
プライベートのバカみたいな話から
超真面目なビジネスの話までできる仲間が
近くにいるのはめちゃくちゃ楽しいです。

 

 

00:00〜

ほぼ毎日こんな時間から
本格的に仕事スタートです。笑

めちゃくちゃ夜行性なのでね( ;∀;)

大体ここから朝5時くらいまで
ブログ書いたり、メルマガ書いたり、
たまにYouTube収録したり。

でも意外とパソコン触ってる時より、
ビジネスの勉強をしてる時の方が多いんですよね。

ブロガーでもなく、
プログラマーでもなく、
マーケターなので

常に新しい知識のインプットと
ビジネスの戦略を練るのと
上手い人をリサーチする。

 

pc触ってる時間より考えてる時間の方が多いですね。

 

で、やることが頭で整理できたら
一気にパソコンカタカタカタッって感じです。

 

 

5:00〜

仕事にキリつけて外を散歩します。

 

すれ違うおじいちゃん。
まだ数少ない車の騒音。鳥の鳴き声。

もうちょっと後になっちゃうと
外も騒がしくなってくるので
この時間のうちにゆっくり散歩してるのが好きです。

…。

てか、今これ書いてて思ったのですが、

俺いつ寝てるっけなぁ…。笑

 

毎日寝る時間もバラバラというか、
そもそもショートスリーパーなので
ちょこっと寝て。みたいな生活です。

 

 

9:00〜10:00

たまーに平日の朝から1人で
アウトレット行ったり、古着屋行ったり。
僕と同じような生活のフリーランスの友達の家に
遊びに行ったりもします。

僕の1日はもうすぐ終わりです。

 

〜〜〜

「今日は眠くなるまでNetflix見よう」

コンビニ寄ってアイス買って帰ろうかな。

 

そんなこと考えながら家に帰って
そうして僕の1日が終わっていく。

 

 

 

〜〜こんな日々を送っています。

 

こう見ると、あんまり仕事のシーンがないですね。笑

 

でも実は、Netflix見てる時も
作品をビジネスに繋げて見ているし

YouTube見るのもほぼ世間のニーズの
リサーチとしての見方になっちゃってるし

家にいても起業家の先輩方とZOOMしたり
仲間内でもビジネスやっている人がいるので

これが結果として知識となり経験となり
発信できる価値が増えて売上に繋がります。

 

ビジネス仲間と話せばそりゃ知識が増えるし
一般の友人と話せば、お客様の声として
色んな意見を聞ける。

 

無意識に全ての行動を
ビジネスに紐付けてる感じです。

 

 

 

10代の僕が今の僕を見たら
マジでびっくりしすぎると思う。

 

「こんな働き方あるんだ」って。
信じられないですよね、普通。

 

いや、当時の僕は冗談抜きで
信じようにも信じられなかったと思う。

 

 

 

 

…だって、何てったって

過去の僕は余裕がなく、自信もなく、
とにかく毎日仕事ばかりの生活で
人生楽しそうに生きてる人たちを見ては嫉妬しまくりの

今とは真逆の人生を送っていたから。

 

 

僕の過去を知っておくと

起業向きの性格でもなく
起業向きの環境でもない

こんな奴でも変わるんだなと
思っていただけると思うので
少しお話しさせていただきますね。

両親の離婚がきっかけで、察知能力がバカ高いガキになる

今でさえ、自分で起業の道を選んだというのもあり

「行動力すごい!」
「ちゅーやさん見習います!」

とありがたいことに
言ってもらえることもあるのですが、

 

 

 

 

 

そーいえば子供の頃は…

 

 

(うわ〜…マセガキィ!!!笑)

 

・人の顔色ばっか伺う
・自分の意見があっても絶対言わない
・家族相手に素が出せない
・極めて消極的

 

今、大人になった僕から見ても
まぁまぁ可哀想だなと思ってしまう
過去もありました。

 

 

そんな僕を形成したきっかけは
小学校時代の両親の離婚にありました。

 

 

僕が小学校1年生になりたての頃、

リラックスできるはずの家の中では

毎日怒鳴り声が鳴り響く。

 

 

「子供ほったらかして夜どこ行ってたんだ!?」
「金何に使ったか言え!!」
「今すぐ出てけ!」

 

怒鳴り合う父と母の言葉を
僕は毎日聞きながら過ごしていました。

 

「今話かけない方がいいな」
「あっ、また喧嘩始まる・・・」

 

 

本当は学校であったこととか
ゲームとかアニメの話とか

そんなくだらない話題とかを
普通に話しかけたかった。

 

 

そりゃ、まだ小学生だからね、

わがままも言いたかっただろうし
お母さんにも甘えたかっただろうし。

 

 

でも子供から見たときの
大人の本気の喧嘩って
めちゃくちゃ迫力あって
震えちゃうくらい怖いものなんですよね。

 

すぐデカい声出すし。

 

 

だから本当は
「俺のことかまってくれぇ〜ぃ!!」
ってずーっと思ってたし、言いたかったけど

その気持ちも抑えて
毎日過ごしていました。

 

 

 

 

〜そんな毎日が続いたある日の夜〜

 

 

母親が僕を抱きしめ「ごめんね…」と一言。

 

お母さんの涙が僕の肩にジワーッて染みて。

その涙の少し暖かい感触を今でも覚えてる。

 

 

いや、本当にあの時の五感は覚えてる。

景色も、匂いも、耳元で泣く母親の声も。

 

僕を強く抱きしめてたお母さんの手が
離れようとしたその瞬間…

 

僕は7歳ながら、

「あ〜終わったな・・・」

と全てを察したのも鮮明に覚えてる。

 

本来、覚えるにはまだ早すぎる感情が
周りのどの子供よりも早く芽生えてしまった感覚。

 

 

 

そして母親が家を出ていきました。

 

 

 

でもそこから両親の判断で
子供は母親が引き取ったほうがいい
という判断になって

僕と姉は母親の方についていきました。

 

 

どっちが子供を引き取るか

 

子供にとっては聞きたくないその会議を
僕は隣の寝室の布団の中にくるまって
夜な夜な初めての感情に駆られながら
聞いていました。

 

聞いてましたっていうか
聞こえてくるんだもん。笑

 

 

「俺どっちに行くのかな」
「学校変わるのかな」
「友達ともう会えないのかな…」

という、本来子供が考えなくてもいいことを
考える環境になってしまった為か、

 

この時から、
・変に場の空気を読んだり
・目の前の人の感情を無駄に察しちゃったり
・常に人の顔色を伺ったり

とにかく
察知能力がバカ高いガキだったなぁ〜
と思います。

 

 

その後、僕は転校して
お母さんとおじいちゃんおばあちゃんと
暮らすことになるのですが

 

学校から家に帰って
お母さんも仕事から帰ってきて

「話しかけてもケータイいじってるから
かまってくれないだろうな〜」

っていーっつも思ってました。

 

本当はお母さんが仕事から帰ってきたら
すぐに今日学校であった話とかしたいのに

「疲れてる顔してるな〜」

「ゲーム一緒にしたいけど
どうせ後でとか言われるんだろうな〜…」

 

 

もうとにかく先読み先読み。

 

まるでメンタリストだよこれじゃ。

 

 

だから結局母親方に行っても
毎日じいちゃんとご飯食べて
じいちゃんと一緒に寝て
休みの日もじいちゃんと遊んだり。

 

 

 

で、ここから急展開なんだけど

 

 

お母さんにめちゃくちゃ若い彼氏ができて
結局新しい家庭を作ってしまって
それを放っておかなかった父親が
僕たち兄弟を引き取ってくれました。

 

猛スピードで環境が変わるもんだから
もうよくわかんなかったです。

 

 

結局、離婚前に住んでた
元の家に戻って、学校も元の学校に戻って

おー!あいつ帰ってきたぞー!

みたいな感じで、学校でね。

 

こんな感じで小学校時代は環境が
ものすごいスピードでぐるぐる変わって

 

なんだかな〜、ちょっとコンプレックスでした。

 

 

転校先で新しくできた友達ともまたバイバイ。

 

子供ってなんの力もないんですよね〜。

 

 

まぁまぁ色々赤裸々に話しましたが、

今となっては、母親とも15年以上会ってないけど

産んでくれてありがとう、だし
父親にも一番めんどくさい時期に
育ててくれてありがとうです。

 

僕が一番めんどくさかったであろう時期の話↓

学年ビリの中卒の誕生秘話

なんだかんだで地元の中学校に上がって、
いわゆる”いつメン”もできました。

さっきのZOOMで遊んでた奴らですね。笑

 

この中学校時代に僕は
自分のポテンシャルの低さに衝撃を受けます。

 

 

なんと3年間全て、テストの順位…

 

学年最下位…。

 

 

これは流石に…。

今でも地元の仲間達にイジられます。笑

 

 

さすがに自分でもドン引きです。

 

先生から”頭が悪い”ってのが理由で
めちゃくちゃ怒られてましたからね。笑

 

いや、ほんとにね、
「察知能力」とか言ってる場合じゃなかった。

シンプルに悟り方ミスったガキでしたわ。

 

でもやっぱ類友みたいなことで
バカにはバカが集まってくるもんで、

▲地元の仲間で1番最初に結婚した奴の結婚式。
(当時19歳)

中学からずっと同じテンションで遊べて
一緒にバカやって、一緒に怒られて
一緒に学校に親呼び出されて。

ってしてくれる友達が何人もいたことは
当時の僕にとってはめちゃくちゃありがたかったけども。
(先生と親に対してはマジでごめん)

 

結局中学校卒業してからは
見事に全員高校中退しちゃったけど

だから15、16歳のころから
皆で外仕事頑張って
ルーティンが同じになったから

毎日のように夜中から朝まで遊んだりしてました。

 

 

 

そうそう、この時から起業するまで
僕はほとんど現場仕事しか経験してないんです。

 

それもそうだよね。

 

中卒なんだから。仕事選べないもん。

もちろん、起業なんて考えられる頭もない。

 

キギョウ…??( ・∇・)

って感じでしたずっと。

 

意味もわからなかったし
社長とか経営者なんて特別な人しか
なれないもんかと勝手に思ってたし。

 

ちゅーやがビジネスをする未来なんて
僕を知ってる仲間たちは当然誰も思わないし

 

何より僕が1番思いもしてなかった。

 

 

 

 

 

 

でもあれ、起業してる…。

 

一体何がどうやって学年ビリの中卒が…

起業という真逆の道を目指すようになったのか?

 

 

これもう、なんとなくわかりますよね。

どこかで固定概念がぶっ壊れるわけです。笑

 

そう、固定概念がぶっ壊れるほどの
でっかい衝撃が2発。

当時22歳の僕の感覚にズドーンと落ちます。

とあるアーティストのライブで価値観崩壊

22歳の12月中旬、この日にまずデカい衝撃を1発喰らいます。

 

 

友達にとあるアーティストの
ライブに誘われたのですが、

普段そういったイベントなどにはいかない僕は
会場の熱気と人の多さに圧倒されつつ、
指定された席につきました。

 

 

数分すると…

 

楽曲が始まると同時に、
そのミュージシャンが登場しました。

 

天井が抜けるほどの迫力。
会場の外まで漏れる大歓声。
足元から頭まで伝わる振動。

会場のお客さんは枯れるほど声出して、
腕も上げて拍手して。

 

(ほー…すっげぇな……)

 

気づいたらコンサートは中盤に差し掛かっていて
客席はさらにボルテージが上がっている中、

僕はボーっと立ち尽くして
ただただそのミュージシャンを見つめていました。

 

周りは暴れるくらい動き回ってるから
僕だけ止まってて、逆にノリが悪い逆みたいに
なってましたね。笑

 

 

 

ここでちゅーや青年は
人生で初めての感情を抱きます。

圧倒的敗北感。

 

 

説明のつかない悔しさを感じました。

 

あのミュージシャンが
たった一声出すだけで
ここにいる17000人が
それに応えるかのように
大歓声を上げる。

 

ここにいる17000人全員が一点集中して
あのミュージシャンたった1人を
突き刺すような本気の眼差しで
見つめている。

そりゃライブなんだからあたりめぇですよね。

 

いや、わかってるんです、そんなことは。

 

だけど、

誰からも見られていない自分と
17000人に熱い視線を向けられている
そのミュージシャンとのギャップに

「やられた…」

ってのが率直な感想で

 

同じ人間なのに…
こうも価値の差が見てわかるもんなのかと。

 

17000人に向けて発信をする姿が
泣けちゃうくらいかっこよくて

自分との圧倒的な違いを魅せられて
今まで感じたことのない悔しさを感じて

なんと僕はコンサートが終盤に差し掛かる前に
思わず会場を出てしまいました。

 

そう、イタいんですよ僕。

 

 

 

でもね、

会場を後にして車を止めてるパーキングに
スタスタと歩いてる自分に

なぜかちょっとホッとして。

 

 

というのも、
(今からまたイタいこというから覚悟して)

僕以外の会場のお客さんを見てて
不思議で仕方なかった。

 

応援してるだけで悔しくねぇのかと。

いくらライブでパワー貰ったって
パワー貰いました!!で終わりなんだろうな。

 

 

俺は居ても立っても居られなかったけどな

 

 

何かに衝撃を喰らった時に
大体の人間が喰らって終わりだってこと。

 

その瞬間だけパワー貰ったって
一晩寝て起きたらもう元に戻ってる。

 

 

「ミュージシャンの仕事は
みんなに勇気や感動を与えて
少しでもみんなの人生を前進させること」

ってミュージシャンが言ってました。

 

 

僕はその言葉を真に受けるかのように

僕は会場を出たんです。

 

 

 

さっきから自分のことを
イタいイタい言ってるけど

 

どうですか、本当にイタいですか

厨二病ですかね。

 

 

 

 

違う。そうじゃない。

 

今までこういうのを逃してたから
何も変わらなかった。

 

人間って感情以上に確かなで正直なものはないです。

 

居ても立っても居られないほど感情が
動いてしまった瞬間なんて
今までもたくさんあったはず。

 

 

母親と別々で暮らすことになる最後の日に

 

本当は寂しくて
居ても立っても居られなかった

でも父親の前では
母親の話はできなくて

 

「お母さんに会いたい」

 

この一言が言えなかった。

 

もしあの時素直に言えてたら
今でも別々に暮らしながらでも
普通に会えてたかもしれない。

 

今はどこで何してるかもわからない。

 

まぁあんまりここで言うことじゃないかもだけど

 

余裕で後悔してる。

 

 

 

自分のリアクションに嘘をつくことが
当たり前になってるからなんとなくで
過ごしてしまってる自分の人生に対しても
疑問を抱かない。

 

 

あなたはどうですか?

 

 

普段自分の状況に感じる違和感だったり
あなたが喉から手が出るほど欲しているもの。

 

違和感を感じているのに
何がなんでも手に入れたいと思っているくせに

一歩踏み出す手前で違う方向に
ハンドルを切ってしまってませんか。

 

 

僕はこの日から自分のやりたいことを
死ぬほど見つめ直しました。

 

自分の生き方とか、
本当に大事にしたいもの。

これを見つめ直すことからやって
ここから僕の人生は大きく変わり始めました。

人生で1番死に近かった瞬間

しかしまぁ、人生は紆余曲折があるもので

 

元々、父の腎臓が悪く
腎移植をするという話になっていました。

 

最初は父の妹である、
僕からすると叔母さんにあたる人が
腎臓を提供するという話になっていましたが

父は移植後のいざこざを気にして
僕によく相談してたんですね。

 

移植した後って実際どんな風に
体質の変化があるかわからないから
移植した後に色々言われたら嫌だなぁ…

ということを気にしていました。

 

それを聞いて、シンプルに
かわいそうだなと感じたんですね。

 

20年以上透析生活を続けてきて
自分が1番しんどいはずなのに。

まぁそりゃ腎臓を貰うわけだから気も使うか。

 

 

ん〜…、だったら俺でいいよ。

 

俺だったら移植後どんな体質の変化があっても
100%何も思わない。

 

息子だしな。若いから大丈夫だろ。

 

 

僕は父にそう言って
僕が提供することになりました。

 

実際はめちゃくちゃ怖かったけどねぇ。

だって内臓一個なくなるんだよ、、

 

父親だし、あげるのが嫌とかじゃなくて
普通に手術が初めてだからビビりまくってた。笑

 

 

 

手術前日の夜になってみると
案外僕は何の怖さもなく

「仕事1か月休みもらえてラッキー!」

くらいの感覚で、初めての入院に
何故か少しワクワクしたまま

いつの間にか寝ていました。

 

 

そしてついに手術当日の朝。

看護師さんが僕の病室に
「手術のお時間ですが、大丈夫ですか?」
と声をかけにきて

僕は少し緊張しながら手術室まで行きました。

 

何層にも重なる扉を抜けて歩く僕の目の前は
まさにドラマでしか見たことない光景でした。

 

その時の僕の緊張はピークに達し、

 

「ちょっと待って、超無理かも…笑」

まぁちょっと待てる訳もなく、
言われるがままに手術台に仰向けになりました。

 

 

「麻酔しますね?」

 

その声が聞こえてすぐに意識が飛びました。

手術が終わり目が覚めると
手術前と同じ光景。

 

「あれ…もう終わったんか」と思った次の瞬間!

腹部に激痛が走って、
今まで感じたことのない痛みに襲われました。

 

意識は朦朧としてるのに
痛みはしっかり感じていて

そのままタイヤ付きのベッドで
病室まで運ばれ、ベッドに移されました。

常に39度以上の高熱があり
時間が経つにつれて麻酔が切れて
どんどん痛みは増していき、

 

経験したことのない痛みと闘いながら

「マジで死ぬ!マジで死ぬ!」

痛みで気絶して、起きての繰り返しでした。

 

その痛みは5日間続き、
とにかく耐えて耐えての繰り返しで
まさに生き地獄でした。

 

あぁ…。

人って痛みに耐えられなくなると
マジで気絶すんだな…。

 

 

 

そう思いながら過ごしたこの5日間は

僕の人生の中で最も
「死に近い場所」
にいました。

 

 

こんな経験でもしないと
命の尊さとか深く考えなかったかも。

 

いやー生きた。

自分で決めた余命宣告と本気で向き合う

余命宣告。

 

冷静になって考えてみれば
もう、余命宣告はとっくにされてる。

 

あと80年もしないうちに僕は100%死ぬ。

 

何当たり前なこと言ってんだ。

って思うでしょ。

 

でもこんな誰でもわかる当たり前なことを
みんな雑に考えすぎだ。

 

いや、むしろ何も考えてない。

 

 

所詮人生は暇つぶし

みんなこれを言う。

 

でも暇つぶしにしては長すぎる。

 

 

この長すぎる暇つぶしを
誰のために使いますか?

 

この問いに対して僕は
真っ先に身近な人全員が浮かびました。

 

だからこそ、
まずは自分の人生を最優先する。

 

これは矛盾ではなく、
自分が豊かでないと
人を豊かにするのは不可能だからです。

 

ビジネスを教えるのもそうですよね。

自分が結果を出してないと
誰かの結果を出させることはできません。

 

だから人生においても
幸せにしたい人を幸せにするために
まずは自分が真っ先に幸せになること。

 

人生だなんて、

ずいぶん大袈裟な話をしてるかのようだけど

 

もし今これを読んでくれているあなたが
自分のやりたい挑戦の目の前で
足を止めているのであれば

僕も少し前まではそこにいたから。

 

そこから少しのきっかけで
少しの意識の変化で
僕は大きな殻を破ることができて

まだそこにいた時の自分が
欲しかったものに今近づけてます。

 

だから僕のこの文章が
少しのきっかけになって
背中をおせるのであれば

本当に嬉しく思います。

 

人間死に方は選べないけど
生き方は自由だ。

 

でも世間の常識では
やりたいことより
やらなきゃいけないことをして

周りの常識に合わせて生きることが常識。

 

この常識の中で生きてたら
求めてる幸せはいつ訪れてくれるんですか。

 

いつかいつか…って。

そのいつかはいつですか。

 

誰も俺のために
そんなことしてくれないでしょ。

 

時間が解決してくれるなんて思ってたら
簡単に裏切られます。

 

だから今幸せじゃなきゃだめだ。

真っ先に自分の理想を叶えていかなきゃだめだ。

 

こうして僕は自分の人生を自分で決める。
ということを決めました。

 

 

 

そして、触ったこともない
パソコンを開きました。

▲初めてパソコン開いた時の写真です

 

こうして僕の起業人生が幕を開けた。

そして現在へ

こうして僕は起業することを決め、
わずか7ヶ月で完全初心者から
ネット起業家になりました。

 

 

向上心は高い方だとは思いますが
向上心のベクトルが

「社長になりたい」
「億万長者になりたい」

ではなく、

「好きなことを全力でやってたい」
というモチベで起業したタイプの人間です。

 

なのでお金が全てだとは思ってないし
自分の時間を大切にしていきたいので
自動収益化にこだわりました。

 

労働での最高月収よりも
自動での安定収入を優先しました。

 

 

高級時計や高級車を買って
オラオラー!って感じよりも

好きなことを好きな仲間と
共有し続けたい。

 

というマインドでやってます。

 

というのも、
僕は元々ビジネスとか起業とかに
憧れとか興味を持って参入してきたわけじゃありません。

 

目的は、大人としての自由を手にすること。で
大人としての自由を手に入れようと思ったら
お金と時間が最低条件なわけなので
つまりビジネスを学ぶ必要がありました。

 

学年ビリの中卒の僕なわけなので
最初はビジネスって聞くだけで

うわぁ〜…もう耳が痛い

って感じでしたが、
いざ学んでみると…

 

死ぬほど勉強嫌いだった過去の僕からは
想像できないほどのめり込みました。

 

学問の勉強はいまだにできないけど
ビジネスの勉強は喜んでやりたいぐらい楽しい。

 

才能もセンスも全く関係ない
学べば学んだだけ売り上げに反映される。

 

やるだけ状態の勝ち戦でした。

 

いつでも収入を生み出せる。

 

この自身は収入以上に
心の安定を生みました。

 

身につけた知識は誰にも奪われない。

 

これに気づいた過去の自分を
今では褒めてあげたいです。

そしてこれから

まだまだこれからやり遂げたいことは
たくさんあります。

 

「儲かること」よりも「おもろいこと」を
自分の好きな仲間と追いかけ
自分の人生に感動できるような仕事をしたい。

 

学年ビリで誰よりも可能性がなかった少年が
知識という武器を手に入れ
ちょっとの勇気を振り絞り
想像してた遥か上の世界へと180°人生を変えてしまった。

 

 

本気出せば1ヶ月で
人生は劇的に変わります。

 

1ヶ月1つのことを本気で学べば
それが何であろうが初心者は卒業できます。

それがコンテンツビジネスであれば
やったことがどんどん積み上がっていくので
やればやるだけ収入は青天井です。

 

必要なのは
ほんのちょっとの勇気だけです。

 

知らない世界に飛び込むのって
怪しいし、怖いですよね。

 

でもそのちょっとの勇気を出すだけで
信じられないほどの世界が待ってるのが
起業の世界です。

 

怪しいと思っててもいい
信じなくてもいい

でも確かめるべきです。

 

何にも依存せず、
自分の力で収入を得られるようになると
価値観が崩壊します。

失敗することすら楽しいと思えるように
なります。

 

人生において、
トラブルさえも楽しめたら
それは最強の状態で、

本来マイナスに捉えてしまうようなことも
自身の経験として発信することで
コンテンツになります。

 

こんな超プラスのスパイラルが発動してくれる
今の生き方が僕はすごく好きです。

 

 

僕があの時、
少しのきっかけとほんのちょっとの勇気を持って
変われたように

今度はこの僕の発信を見て
人生を変える人を作りたい。

 

もっともっと人の心を動かせる
コンテンツを届けていきたいし、

僕を頼ってくれる人は全力で
引っ張り上げたい。

 

 

 

僕はまだまだ高いところを目指すので
ぜひ一緒に遠くまで冒険に行きましょう。

▲どうしてもインスタ映えスポットでJKと写真撮りたかったらこの手法を使ってください。嘘ですちゃんと友達です。

 

 

数あるブログの中から、
僕を見つけてくれてありがとうございました。

 

この出会いがあなたの人生を変える
ターニングポイントになりますように。

 

 

 

ちゅーや

〜〜〜

 

追伸:

※今回は自己紹介ということだったので
「ビジネスについてもっと知りたい」
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