【他人の結婚式の動画で号泣した話】たった1人に向けて作るコンテンツの本質

どうも、ちゅーやです!

 

今回は

本当にたった1人に向けて
コンテンツ作りをしても良いのか?

という疑問を解消していきたいと思います。

 

 

動画でも同じ内容をお話してるので
音声でいきたい人はぜひこちらで↓

たった1人に向け作るコンテンツの本質

(ちなみに、動画では
 優里さんのドライフラワーの話もしてるので
 ラフに聞けると思います。)

 

 

 

情報発信をしていると、

・「たった1人に向けてブログを書け!」
・「ペルソナ設定しろ!」

と聞くことが多いと思います。

 

 

でもこれだけ言われてることなのに
意外とできてない人が多いんですね。

 

 

で、原因もなんとなくわかってまして…

 

・「たった1人とは言うけど…
  本当に1人に向けて発信しちゃっていいの?」

・「誰にも見られないんじゃない?_」

・「多くの人に見てもらえる方が
  いいに決まってるでしょ」

 

こんな感じで思ってるのではないでしょうか。

 

 

この考え方がストッパーになってて
なかなか普段のコンテンツ作りができない。

 

今日はそんな人に向けてのお話しになります。

 

 

最後まで読んでくれれば
今日これを読み終わった瞬間から
この辺の迷いは消えますので
楽しみながら読んでみてくださいね!

 

 

たった1人に向けて作ったコンテンツの方が多くの人の心に深く刺さる

 

結論から言いますね。

 

たった1人を想像して作ったコンテンツの方が
逆に多くの人の心に深く刺さります。

 

 

 

えぇ??どゆこと???

って思うかもですが、

 

要はここをしっかり理解しておくと
一才の迷いなく、コンテンツ作りができると思います。

 

僕の実体験を含めた例を出して
わかりやすく解説しますね

↓↓↓

 

僕は他人の結婚式の動画でいつも号泣する

 

僕結構、YouTubeで
結構式の動画とか見ることがあるんですけど

(全然知らない人のね。笑)

 

 

作り込まれた余興とか見て
新郎新婦が泣いてる姿とか見ると
こっちまで感動して、泣いてしまったりします。

 

下手したら、本人より泣いてるかもです。

 

 

その時の自分を俯瞰して見ると
「なんでお前が泣いてんねん」ですけど

 

でもこれ結構、わかる人いませんかね?

 

 

全然知らない、顔も見たことない人なのに
その人のために作られたムービーとか
友人のスピーチとか、ご両親への手紙とか

自分は全く関わってないのに
感動してしまう。

 

 

 

要はこれが

”たった1人に向けて作られたコンテンツ”

なわけですよね。

 

 

でも、それを見て僕は
深く刺さってしまって感情を動かされました。

 

で、泣いてしまった。

 

 

実際、その会場にいる人たちの
多くは感動して涙を流してる人もいますしね。

 

つまり、たった1人に向けて作られたコンテンツが
多くの人の心に深く刺さったとはこれのことです。

 

 

 

じゃあ、逆に

多くの人に共感されたいがために
当たり障りのない、誰に向けて作ってんのか
わからないコンテンツを作ってしまった場合、

 

案の定、誰にも刺さらず、
感情を動かすことはできません。

 

 

 

まぁあれと似てますね

 

「八方美人だと親友はできない」

みたいな定義。

 

 

広く浅く←これだと結局、誰とも深い関係になれない。

ってのと同じです。

 

 

 

なのに、ビジネスとか情報発信ってなると
こんなわかりきってるミスをしてしまう人が
極めて多いわけですね。

 

 

「これ誰に向けて書いたの?」

みたいな記事を連発しまくって

 

「100記事書いたのに全然反応ない…」

ってなってしまってる人が多いです。

 

 

アクセス数とか、数字を意識しすぎて
誰に書いてるのかもわかってないコンテンツを
量産しても意味がないとは、こういう意図があります。

 

 

だから安心してたった1人に向けて作っちゃって大丈夫

ってことを伝えときますね。

 

むしろそっちの方が多くの人に深く刺さりますので。

 

 

では、今日はこの辺で(´ω`)

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僕はPC初心者の状態から
ビジネスを開始して1年以内に
月収30万→90万→120万と達成しました。

昔は現場職人や派遣社員として
中卒サラリーマンとして働いていましたが
今はたった一人でPC1台で稼いでいて
仕組み化してるので週休7日の生活も手に入れてます。

怪しいですよね、わかります。

お前には才能があったんだろ?
と言われますが、

元々中学時代の成績は
3年間学年ビリだったし
社会人になっても
会社を仮病でサボるような人間でした。

そんな落ちこぼれ中卒サラリーマンでも
自分で稼いで、起業できてるわけなので
ビジネスに才能なんぞ不要です。

どんな人でも学んで行動さえすれば
稼げるようになります。

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